どうも、今日も『 ハコに詰ってGo!Go!Go! 』をご覧いただきありがとうございます。
先週、入荷作業を紹介すると云いましたが、今日は月曜なので入荷がありません。明日にします。
さて、世の中には不思議な出来事や奇怪な生物、また未確認飛行物体や都市伝説などという我々の常識を超える存在が数多くあります。
まず、一番初めに思い浮かぶものはなんでしょう? 『 UFO 』 『 宇宙人 』 最近だと『 ザ・シンク 』なんてのもあります。
未確認飛行物体とは、その名の通り何であるか確認されていない飛行体のことで「Unidentified Flying Object」(アナイデンティファイド・フライング・オブジェクト)の頭文字をとって UFO (ユーフォー、ユー・エフ・オー)と呼ばれています。
『 ザ・シンク 』というのは、カナダのオンタリオ州に突如現れたミステリーサークルを写真撮影したときに、「長い棒のような奇妙な物体」が映し出されていることがあり、それらをそう呼ぶそうです。この『 ザ・シンク 』の最大の特徴は、写真撮影時には全くその存在に気が付かず、写真を現像したものを見て初めてその場所にいたことがわかるのだという。まぁ、これもUFOの一種なのだろう。
他には、『 ネス湖のネッシー 』 『 ビックフッド 』 『 チュパカブラ 』なんてのが有名です。
これらは未確認動物といい、「Unidentified Mysterious Animal」(アナイデンティファイド・ミステリアス・アニマル)の頭文字をとって UMA (ユーマ)と呼ばれています。
日本でいうと『 ツチノコ 』なんかが有名です。また水中生物系が多数存在するのは、やはり海底や湖底に神秘性を求めるがゆえではないかと思います。
そう考えると、ココ物流センターにも、なんとも不可思議な商品やアイテム達がゾロゾロといます。
それらを総称してこう呼びます。
「Unidentified immovable commodity」(アナイデンティファイド・インモゥバブゥ・コモンディティ)の頭文字をとって UIC (ユー・アイ・シー) 超びみょーですが。
では、倉庫内を探索に出てみましょう。
まず初めに見えてきたのはコレだ。
『 』これは廃盤になった伝説の!? なぜいまだにある?。こ、こんなところに・・・・・・。
(↑多田社員にしか見えません※ウソ)
そして、次に見えてきたのはなんと!?
『 』こんな商品は見たことがない!! 他所の荷物が紛れ込んだか? あいつまさか発注を!?
(そろそろ身の危険を感じるのでこのネタを終わらせたい)
とまぁ、この世には恐ろしいできごとばかりだということなのだが、これらの未確認飛行物体や未確認動物たちが、いたらワクワクすると思いますが、物流センターのソレは、本当にあったら、それはそれで困ります。っていうかかなり。
そんな時、我々のとる行動はただ一つ。ソレらUICをハコの奥底に深く沈め、永遠の都市伝説へとするのです・・・・・・。
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